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収益の安定性

マルチテナント型物流施設とビルド・トゥ・スーツ型物流施設を組み合わせたポートフォリオにより、収益の安定性とリスクの分散を図ります。

Aクラス物流施設により構成される収益の安定性とリスク分散が図られたポートフォリオ

テナント分散状況 (賃貸面積ベース)

2018年5月31日現在

賃貸借契約の契約満了時期の分散状況 (賃料ベース)

2018年5月31日現在

(%)

ポートフォリオの構成比率

2018年5月31日現在

投資対象エリア別比率

グローバル・マーケット
(関東エリア・関西エリア)
93.6
リージョナル・マーケット
(東北エリア・中部エリア・九州エリア)
6.4

物件タイプ別比率

(注)2018年5月末日現在の数値を記載しています。

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