1. 日本プロロジスリート投資法人 Home
  2. 日本プロロジスリートについて
  3. 日本プロロジスリートの特徴
  4. 収益の安定性

収益の安定性

マルチテナント型物流施設とビルド・トゥ・スーツ型物流施設を組み合わせたポートフォリオにより、収益の安定性とリスクの分散を図ります。

Aクラス物流施設により構成される収益の安定性とリスク分散が図られたポートフォリオ

テナント分散状況 (賃貸面積ベース)

2017年4月17日現在

賃貸借契約の契約満了時期の分散状況 (賃料ベース)

2017年4月17日現在

(%)

ポートフォリオの構成比率

2017年4月17日現在

投資対象エリア別比率

グローバル・マーケット
(関東エリア・関西エリア)
91.1
リージョナル・マーケット
(東北エリア・中部エリア・九州エリア)
8.9

物件タイプ別比率

(注)2017年2月末日現在の数値を記載しています。ただし、「テナント分散状況」及び「賃貸借契約の契約満了時期の分散状況」については、2017年4月17日付で譲渡したプロロジスパーク舞洲4及び2017年6月26日付譲渡予定のプロロジスパーク多賀城を除いています。

ページの先頭へ